【最新版】先進的窓リノベ2026事業 お店や事務所などの非住宅も補助対象に!|REマド本舗 出雲店|出雲市
2026年2月16日
一定の条件をクリアしているお店やオフィスにも窓補助金の活用が可能です✨

今年の先進的窓リノベでは、ある一定の条件を
クリアしたお店やオフィスも窓を変えると
補助金がもらえるようになります!
その条件とは、
第一種低層住宅専用地域及び第二種低層住宅専用地域に建てられた建物です。
何やら難しそうな言葉が並びましたね・・🤔

簡単に説明をすると、
第一種低層住宅専用地域は、
とにかく静かな住宅街を守るエリアです。
・建てられるのはほぼ住宅だけ
・お店は「小さなお店(50㎡以下 )」まで
・大きな店舗や事務所は建てられない
第二種低層住宅専用地域とは、
住宅が中心だけど生活のしやすさも考慮するエリアです。
・第一種低層住宅専用地域で建てられる建物
・2階までで床面積150㎡以内の店舗や飲食店
そしてこの二つに当てはまる店舗の例は
・幼稚園や小学校などの学校🏫
・図書館📖
・神社や教会など⛪
・老人ホームや保育園🍼
・公衆浴場♨️
・巡査派出所🚨
・老人福祉センターや児童厚生施設
(延べ面積600㎡以下)
その他にも、
店舗の床面積が150㎡以下な、
・日用品の販売店や喫茶店
・理髪店や美容院、質屋、貸本屋に類するサービス店
・洋服店、畳屋、建具屋、自転車店、家庭電気器具店その他これらに類するサービス業
などが当てはまります。
兼用住宅も補助対象ですが、
非住宅部分が2階以下で床面積の合計が50㎡以内のもの
が対象です。
兼用住宅とは家の中で行き来ができる住宅のことです。
※一回外に出ないと行き来出来ないのは併用住宅です。
👇気になる補助額

住宅に出る補助額と変わりはありません。
しかし限度額が1000万と住宅より多くなっています。
住宅での申請開始は4月ごろからですが、非住宅は5月からの申請となっています。
まだ詳細がきちんと出ていなかったので分かり次第更新していきます!
住宅の補助金についてはこちら👇
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