寒い家は体に負担?暖かい住まいで健康に冬を過ごそう|大倉硝子|岡山市北区
2026年1月9日
暖房しても寒い家、実は要注意 ⚠ 家の寒さが知らないうちに体へ負担をかけているかもしれません💦
冬になると、「エアコンをつけても足元が冷えて寒い」「朝、お布団から出るのが寒くてツラい」
コレって冬のお悩みあるあるですよね (わたしも朝お布団からでるのめっちゃツラいです💦)。
年齢のせいかな?と思いがちですが、実は...住まいの寒さが関係しているかもしれません。
◇冬の寒い家が健康に与える影響
病気になりにくい体を作り、元気な状態を保つことを「予防医学」と言います。
家庭でできる予防の第一歩は、毎日を過ごすお家の環境を整えることです。
●室温18℃がひとつの目安
WHO(世界保健機構)は、冬の住宅では室温を18℃以上に保つことを推奨しています。
● 室温が低いと血圧があがりやすい
● 室内が冷えた環境だと体への負担が大きい
● 高齢の人ほど影響を受けやすい
寒い家は、知らないうちに体へ負担をかけてしまってるかもしれません ((+_+))
今ある窓の内側にもう1枚窓を設置します。
● 空気の層で断熱効果アップ
● 冷暖房効率が良くなる
● 結露や騒音のお悩みも改善
Low-e複層ガラスを選ぶと、さらにあたたかさを感じやすくなります◎
② 外窓交換
古くなった窓を、新しい高断熱窓に交換。
● すきま風を防いで室内が快適
● 見た目もスッキリ
● 開け締めがスムーズに
トリプルガラスなら、寒さ対策効果がより高まります⤴
③ ヒートショック対策
暖かい部屋と寒い脱衣室・浴室・トイレの温度差は体に大きな負担をかけます。
窓の断熱で温度差を抑えることで、冬場も安心して過ごしやすくなります。
◇窓リフォームで変わる暮らし
before
● 暖房を入れても寒い
● 窓際がひんやり
● 朝の寒さがつらい
after
● 部屋全体があたたかい
● 窓際でも快適
● 朝の冷え込みがやわらぐ
◇あたたかい住まいは健康への近道
住まいを少し見直すだけで、冬の快適さや体への負担は大きく変わります。
大がかりな工事ではなくても、1窓からできる断熱リフォームで過ごしやすい室内に(^-^)
「暖房を入れても寒い」「結露が気になる」など、冬の室内環境のお悩みの方
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