【その住まい、防犯は大丈夫?】毎日の暮らしでできる安心対策|村島硝子商事|橿原市
2026年2月7日
住まいの環境を整えることでできる、防犯を意識した住まいづくりのポイントをご紹介します。
こんにちは、マド本舗 村島硝子商事 エクステリア・プロ橿原店です。

「防犯対策」と聞くと、
どこか物々しく感じたり、「まだ大丈夫かな」と後回しにしてしまう方も多いかもしれません。
しかし、実際の防犯は、特別なことをしなくても、毎日の暮らしの中で意識できるポイントがたくさんあると言われています。
どこか物々しく感じたり、「まだ大丈夫かな」と後回しにしてしまう方も多いかもしれません。
しかし、実際の防犯は、特別なことをしなくても、毎日の暮らしの中で意識できるポイントがたくさんあると言われています。
今回は、住まいの環境を少し見直すことで取り入れられる、防犯を意識した住まいづくりのポイントについてご紹介します。
防犯というと、防犯カメラや警報装置などを思い浮かべがちですが、まず大切なのは「侵入しにくい」「人の気配が感じられる」住まいにすることです。
玄関や窓まわりが整理されている、外からの見通しがよい、夜間でも適度に明るさが保たれているなどこうした住まいは、自然と防犯性が高まると考えられています。
玄関や窓まわりが整理されている、外からの見通しがよい、夜間でも適度に明るさが保たれているなどこうした住まいは、自然と防犯性が高まると考えられています。
実際に侵入盗(泥棒・空き巣)は5分以内に侵入できなければ約7割が諦めるというデータがあります。

特に窓や玄関は、侵入経路になりやすい場所です。
補助錠を取り付けることで、ひとつの窓に複数の鍵がかかり、侵入に時間がかかる状態をつくることができます。また、内窓の設置や、防犯性能を考えた窓まわりの見直しも、防犯対策のひとつとして紹介されています。

さらに、玄関まわりについても、
「外からの見え方」や「明るさ」がポイントとして挙げられています。
人感センサー付きの照明などで夜間でも明るさを確保することで、人の気配を感じさせやすくなり、防犯につながります。
「外からの見え方」や「明るさ」がポイントとして挙げられています。
人感センサー付きの照明などで夜間でも明るさを確保することで、人の気配を感じさせやすくなり、防犯につながります。

外出時はもちろん、在宅中でも施錠を習慣づけることや、短時間の外出でも鍵をかけることが大切です。
住まいのちょっとした工夫や見直しが、今の安心だけでなく、将来の暮らしを守ることにもつながります。
この機会に、ご自宅の防犯について考えてみてはいかがでしょうか
この機会に、ご自宅の防犯について考えてみてはいかがでしょうか

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