【内窓リフォーム】いつかやろうと思ってるそこの貴方へ|城南ケンソー|品川区
2026年3月9日
内窓設置を「いつか」とお考えの方へ。駆け込みで後悔しないため、今動くべき理由を解説。2026年は国と東京都の補助金併用でさらにお得に!余裕のある準備で、賢く快適な住まいを。
「寒くなってから考えよう」「補助金があるうちに、いつか……」
そう思っているうちに、毎年多くの方が「あと1週間早ければ間に合ったのに!」と悔しい思いをされています。
今回は、内窓設置を検討中の方へ、「今すぐ動くべき本当の理由」を包み隠さずお伝えします。
1. 2026年は「東京都民」が圧倒的にお得!
まず知っておいていただきたいのが、今年の補助金の手厚さです。
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国の補助金: 2026年12月末までの施工・申請が必須。
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東京都の補助金: 今年度はさらに補助額がアップ!
国と都の補助金をダブル活用すれば、昨年よりも自己負担を抑えてリフォームできる大チャンスです。ただし、予算には上限があり、達した時点で終了という早い者勝ちの椅子取りゲームであることも忘れてはいけません。
2. 【実録】2025年の「駆け込みパニック」を振り返る
「11月になっても間に合うでしょ?」と思われるかもしれませんが、昨年の現場はこのような状況でした。
※下記は最初にお問い合わせいただいてからになります。
| 時期 | 現場のリアルな状況 |
| 10月上旬 | 問い合わせが急増し、スケジュールが埋まり始める |
| 10月中旬 | 現地調査に伺うまでにお時間をいただくようになる |
| 10月下旬 | 見積作成にも遅延が発生。じっくり選ぶ余裕がなくなる |
| 11月上旬 | 窓数が多い案件は、年内完工の保証ができなくなる |
| 11月中旬 | 年内の工事お断り案件が発生 |
| 11月下旬 | メーカーの納期遅延が重なり、年内施工が絶望的に |
11月を過ぎると、せっかく補助金を使いたくても「物理的に工事が間に合わない」という悲しい事態が多発します。
3. 「9月スタート」までなら、こだわりも妥協しなくていい
内窓設置は、工事自体は最短1日で終わるお手軽なリフォームです。しかし、そこに至るまでの「準備」が重要です。
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希望通りの仕様に: 期限ギリギリだと、希望通りの商品の納品が間に合わないこともあり。
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入念な現地調査: 窓数が多い場合、しっかりとした調査とプランニングが必要です。
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心にゆとりを: 9月中に動き出せば、見積内容をじっくり比較・検討する時間が持てます。
「いつか」を「今」にしませんか?
「冬の結露をなくしたい」「光熱費を抑えたい」
その願いを一番お得に、確実に叶えられるリミットが近づいています。
弊社でも、例年11月中旬を過ぎると年内完工のご依頼をお断りせざるを得なくなります。
まずは現地調査だけでも、お早めにご相談ください。
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