内窓を設置して起こる熱割れご存じですか?|REマド本舗 出雲店|出雲市
2026年3月16日
内窓やフィルムを設置することによってガラスが割れてしまう可能性が高まります😫
〇熱割れとは
ガラスはなんと温度差によって
ガラスはなんと温度差によって
割れてしまいます。
皆さんこんな経験はありませんでしたか?
ガラスのコップにお湯を注いだら割れてしまった、ひびが入ってしまった😱
この現象も熱割れなんです✨
このガラスのコップで起こったことが
窓ガラスでも発生します🪟
冬だと外のガラスは外気によって冷やされて
冬だと外のガラスは外気によって冷やされて
いるのに室内は窓の近くにヒーターなどがあり
中のガラスは暖かくなっている・・・
これとっても危険なサインです🤯
しかもガラスの熱割れはパリンと音を立てて
これとっても危険なサインです🤯
しかもガラスの熱割れはパリンと音を立てて
割れることは少なく、ひびが入るように割れていきます。
なので割れたことに気づかない😱
〇内窓やフィルムは割れやすい?
内窓やガラスにフィルムを貼ると熱割れが起こる確率が高くなるかもしれません。
必ず割れるというわけではありませんが割れてしまう原因を作るようなものです😒
どうして割れやすくなってしまうのでしょうか・・・🤔
理由は内窓やフィルムの性能です。
内窓にはLOW-Eガラスと呼ばれる特殊なガラスを採用することが多いです。
このガラスの特徴的は熱を吸収するLow-e膜と
呼ばれるものがあります。
このLow-e膜と同じような性質をフィルムも
このLow-e膜と同じような性質をフィルムも
持ちます。
どちらもガラスに熱が吸収しやすくなるため
どちらもガラスに熱が吸収しやすくなるため
室内側、室外側で温度差が発生し熱割れが
起こります。
バリバリ割れているわけではないのですが、そういった原因で割れることもあります。
バリバリ割れているわけではないのですが、そういった原因で割れることもあります。
施工前
Before
この窓にインプラスを施工しました!
高さが1m80cmもあるのでとても大きなインプラスとなりました。
既存の窓はハイブリット窓(外の枠がアルミ、内側が樹脂)でガラスが
高さが1m80cmもあるのでとても大きなインプラスとなりました。
既存の窓はハイブリット窓(外の枠がアルミ、内側が樹脂)でガラスが
LOW-E複層ガラスと断熱性能が高い窓でした。
日常生活では問題なく過ごせていた
日常生活では問題なく過ごせていた
そうですが、雪が降る季節になると窓辺が寒く感じたそうです🥶
そこで断熱性能のあるインプラスを
そこで断熱性能のあるインプラスを
取り付けたいと依頼があり設置しました!
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