店舗検索

店舗を探す

PATTOリクシル マド本舗

大森建窓トーヨー住器

窓・玄関ドア・エクステリアリフォームのプロショップ

お客さま満足度評価

見積り・相談・お問い合わせ等無料で承ります。

お電話でのお問い合わせ
(営業時間内での受付)
04-2968-6280

先進的窓リノベ2026事業 対象工事の詳細 内窓設置|大森建窓トーヨー住器|所沢市

2026年2月25日

先進的窓リノベ2026事業 対象工事の詳細 内窓設置

先進的窓リノベ2026事業 

対象工事の詳細 内窓設置

 

リフォーム工事を行う窓※1ごとの補助額は、以下の要素①~③により変わります。
性能区分とサイズに関しては、対象製品に対してメーカーが発行する「性能証明書」に記載されています。

  • ●先進的窓リノベ2026事業の補助対象にならない製品、工事であっても、みらいエコ住宅2026事業の補助対象になる場合があります。
    (同一製品について、複数の補助事業を重複して申請することはできません)
  • 「ドア交換(ドアに対する内窓設置を含む)」については、他の窓の工事と同一の契約であり、同時に申請する場合のみ、本事業の補助対象となります。
 
先進的窓リノベ2026事業 対象工事の詳細 内窓設置 大森建窓トーヨー住器のブログ 写真1
  • ※1ガラス交換については、既存サッシとの組み合わせによる窓をいいます。
  • ※2先進的窓リノベ2026事業における、窓(ガラス・サッシ)の性能を表す指標の一つです。大まかに言うと、窓(ガラス・サッシ)の外気に接する側と家の内側との間の熱の伝わりやすさを表す数値で、「Uw値」と表示されます。Uw値が低いほど、高い性能の窓(ガラス・サッシ)になります。
  • ※3非住宅建築物については、建築基準法において第一種低層住居専用地域および第二種低層住居専用地域に建設することを認められている建築物が対象です。
  • ※4国立研究開発法人建築研究所が公表する「平成 28 年省エネルギー基準に準拠したエネルギー消費性能の評価に関する技術情報(住宅)」の「2.エネルギー消費性能の算定方法 2.1 算定方法 第三章 暖冷房負荷と外皮性能 第三節 熱貫流率及び線熱貫流率 5.部位の熱貫流率 5.2 開口部 5.2.4 大部分が透明材料で構成されている開口部(窓等)または大部分が不透明材料で構成されている開口部𝑖(ドア等)の熱貫流率」(令和7年4月更新)に基づき、開口部の熱貫流率は、JIS A 2102-1 などによる方法の他、当該窓及びドアの仕様に応じて「平成 28 年省エネルギー基準に準拠したエネルギー消費性能の評価に関する技術情報(住宅)」の2.2.1 第三章第三節付録Bで定める熱貫流率の値によることもできます。
 

◆内窓設置

先進的窓リノベ2026事業における「内窓設置」とは、既存窓の内側に新たに内窓を新設する、または既存の内窓を取り除き新たな内窓に交換する工事をいいます。
ただし、外皮部分※1に位置する既存外窓(ドア)の開口面※2から屋内側へ50cm以内に平行に設置するものに限ります。

なお、出窓の取り付け部に内窓を設置する場合、出窓の形状や躯体の状況により補助対象にならない場合があります。
詳しくはこちら

  • ※1外壁ライン上にある熱的境界をいいます。
  • ※2開口面とは、外窓(複数のサッシで構成された出窓を含む)やドアを設置するために外壁に空けられた開口に対して、周囲の壁面を延長してできる面をいいます。
先進的窓リノベ2026事業 対象工事の詳細 内窓設置 大森建窓トーヨー住器のブログ 写真2
◆性能と補助額
1製品あたりの補助額は以下の通りです。
 

戸建住宅・延床面積240㎡以下の非住宅建築物※1

先進的窓リノベ2026事業 対象工事の詳細 内窓設置 大森建窓トーヨー住器のブログ 写真3

 

低層集合住宅・中高層集合住宅・240 ㎡を超える非住宅建築物※1

先進的窓リノベ2026事業 対象工事の詳細 内窓設置 大森建窓トーヨー住器のブログ 写真4

  • ※1非住宅建築物については、建築基準法において第一種低層住居専用地域および第二種低層住居専用地域に建設することを認められている建築物が対象です。
  • ※2国立研究開発法人建築研究所が公表する「平成 28 年省エネルギー基準に準拠したエネルギー消費性能の評価に関する技術情報(住宅)」の「2.エネルギー消費性能の算定方法 2.1 算定方法 第三章 暖冷房負荷と外皮性能 第三節 熱貫流率及び線熱貫流率 5.部位の熱貫流率 5.2 開口部 5.2.4 大部分が透明材料で構成されている開口部(窓等)または大部分が不透明材料で構成されている開口部𝑖(ドア等)の熱貫流率」(令和7年4月更新)に基づき、開口部の熱貫流率は、JIS A 2102-1 などによる方法の他、当該窓及びドアの仕様に応じて「平成 28 年省エネルギー基準に準拠したエネルギー消費性能の評価に関する技術情報(住宅)」の2.2.1 第三章第三節付録Bで定める熱貫流率の値によることもできます。
 
補助対象にならない例はこちら👈
 

お気軽にお問い合わせください

お電話でのお問い合わせ
(営業時間内での受付)
04-2968-6280
メールでのお問い合わせ
(24時間受付中)

お問い合わせ

無料相談フォーム

営業時間

8:30~17:30 営業時間外でも、メールでのお問い合わせは24時間いつでも受け付けております📫 ご連絡をお待ちしております!

定休日

土曜日(工事は第1・3土曜日対応可能)、日曜日、祝日、GW、夏季休暇、年末年始

埼玉県所沢市山口2686-33吉澤ビル1階