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2026年1月31日
冬の終盤に差がつく!窓まわりで簡単にできる結露🪟・花粉対策🤧
2月は一年の中でも気温が低く、家の中の寒暖差が大きくなる時期です!
そのため、結露が発生しやすいピークシーズンでもあります。
さらに、地域によっては早いところで花粉の飛散も始まるため、
室内環境の悩みが増える季節でもあります。
今回は、そんな2月に意識しておきたい「結露対策」と「花粉対策」を誰でも家でカンタンにできる方法をご紹介します。毎日のちょっとした工夫で、住まいの快適さが大きく変わりますよ!
■結露対策
①朝はまず窓のひと拭き
最も手軽で効果的なのが「朝の結露ふき取り」。
放置するとカビの原因になり、サッシの黒ずみや嫌なニオイにつながってしまいます。タオルやキッチンペーパー、スクイージーなど、家にあるもので構いません!1分でできる週間なので、毎朝のルーティンにすると効果的です。
②寒い朝こそ換気が大切
「換気すると寒いから、、、」と躊躇しがちですが、湿気を外に逃がすことで逆に部屋が温まりやすくなることもあります。
5~10分の短時間換気で十分。料理や入浴のあとなど、湿気の多いタイミングで行うと特に効果的です。
③厚手カーテンで窓の温度差をやわらげる
窓ガラスが冷えていると結露は発生しやすくなります。
厚手カーテンや断熱カーテンを使うことでガラスが冷えにくくなり、結露の抑制につながります。ただし、カーテンの下部や横をほんの少し空けて、空気が流れるようにするのがポイントです。
④サッシの掃除を週1回
意外と見落としがちなのがサッシ部分。
ホコリがたまることで湿気がこもりやすくなり、カビの原因にもなります。週一回、ティッシュなどで軽く拭くだけでOK。大掃除いらずの簡単メンテナンスです!
■花粉対策:窓廻りでできる基本の工夫
①換気は「短時間」+「小窓」がベスト
花粉の季節でも換気は必要ですが、工夫すれば花粉の侵入を最小限にできます。
・10分以内の短時間換気
・風が強い日は大窓を開けない
・風上の小窓を少し開け、反対側の窓を広めに開ける
この3つを意識するだけで、室内の花粉量はかなり変わります。
②網戸の掃除は軽く水拭きでOK
網戸は花粉がたまりやすい場所のひとつ。
汚れがあると花粉がつきやすくなるため、シーズン前に軽く水拭きしておくと安心です。掃除が面倒な場合は、ふだんは「網戸を閉めずに換気する」のもひとつの方法です。
結露防止には内窓が有効です!
補助金を利用してお得に設置できる今こそチャンス!!
国(先進的窓リノベ)、東京都(クールネット東京)、各自治体の補助金併用など
ご相談承っております
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