3月11日に考える住まいの防災|長崎サッシ工業|東彼杵郡波佐見町
2026年3月11日
窓からできる小さな備え
こんにちは
住まいと暮らしのかかりつけ 長崎サッシ工業 PISHATTOです。
3月11日
2011年に発生した東日本大震災をきっかけに、防災について改めて考える日でもあります。
非常食や家具固定などの備えはよく知られていますが、窓まわりの備えも大切な防災ポイントです。
地震のとき、窓はどうなる?
大きな揺れが起きると
・窓ガラスが割れる
・ガラスの破片でケガをする
・窓が開かなくなる
といった危険があります。
ガラスの破片によるケガにも注意が必要です。
窓でできる防災対策
割れても破片が飛び散りにくいガラス。
地震や台風対策にもなります。

② 内窓(インプラス)
窓を二重にすることで、断熱・防音だけでなく
ガラス破損時の飛散リスク軽減にもつながります。
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③ 窓の安全確認
窓が固くて開かない、鍵が壊れているなど、
普段から開閉を確認しておくと安心です。
防災は特別な日だけではなく、日々の暮らしの中で備えておくことが大切です。
窓の断熱リフォームや内窓設置は、快適さを高めながら防災にもつながる住まいづくりです。
現在は窓のリフォーは、先進的窓リノベ事業の補助対象になる場合もあります。
気になる方はお気軽にご相談ください。
小さな備えが、毎日の安心につながります。
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