LIXIL リプラスってどんな商品??|ネットアス|松本市
2026年4月19日
大型補助金【先進的窓リノベ2026事業】の対象ともなっている“外窓交換カバー工法”。 そちらの対象となる商品が、LIXILのリプラスです。
外窓交換とは、今ある窓を新しい窓に交換する工事になります。
🍃[外窓交換を検討する主なきっかけ]
▢古くなり開け閉めがしづらい
▢はめごろしの開かない窓を、換気ができる窓にしたい
▢結露がきになる
▢冬場の寒さ・夏場の暑さがつらい
▢1枚ガラスの窓で防犯が新倍
🍃【リプラスで解決すること】
①開け閉めしづらい・・のお悩み
②すきま風のお悩み
③換気のお悩み
④寒さ・暑さのお悩み
⑤結露のお悩み
⑥光熱費のお悩み
🍃[カバー工法とは?]

①今ある窓の障子(枠以外)を取り外す
②今ある窓の枠の上から、新しい窓の枠を取り付ける(カバー)
③もともとある窓の枠が見えない様、部材で隠し、きれいに納める
🍃[カバー工法のメリット・デメリット]
◎壁を壊さず施工ができるので、施工スピードが速い
◎撤去作業が少ないため、騒音や粉塵が少ない
▲カバーをするので、足元の立ち上がりが気になる場合がある
▲もともとある窓よりもガラス面積が小さくなる
🍃[リプラスの効果]
既存窓(1枚ガラス) ➤ リプラス トリプルガラス

新築されてから20~30年以上たっている住宅は、当時 アルミ製1枚ガラスの窓が主流でした。
リプラストリプルガラスは、1枚ガラスに比べ、熱の流出を約80%も抑制。
快適な冷房・暖房の熱を外に逃がしづらくなります!
🍃[窓の種類を変えられるのも特徴です]
はめごろしで開かない窓 ➡ 縦すべり窓で開けられる窓

換気がしたい!掃除がしたい!といった理由で、はめごろしの窓を開くタイプに交換を希望される方も多くいらっしゃいます。
🍃[内窓(二重サッシ)とリプラス どっちがいいの?]
どちらも、メリット・デメリットがございます。
お客様の過ごし方、何にお悩みなのか によってご提案が変わります。
例えば・・
『お庭に出入りするテラスサイズの窓の断熱性を高めたい!』
➤カバー工法は先ほど書いたように、[段差]ができてしまいます。
頻繁に出入りする場所は、つまづき防止・ストレスフリーを重視し、
【外窓交換 リプラス】をおすすめします。
『トイレの窓の結露が気になる・・』
➤小さい窓は、がたつき等問題がない様でしたら、【内窓設置 インプラス】をおすすめします。
窓改修をご希望されるお部屋や、開け閉め頻度、出入りする頻度などお伺いし、
これからのお住まいがより快適になる様、ご提案をさせていただきます。
また、LIXILのリプラスや、内窓インプラス、勝手口、玄関ドア など、
様々な商品で補助金をご活用いただけますので、そちらも併せてご提案いたします(^^)
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