【号外ブログ】 2026年も補助金継続へ!現場の私たちが感じた “本当に良かった” という思い|服部硝子店|四日市市
2025年11月30日
今日は、いつもの「内窓シリーズ」を一度中断してでも どうしてもお伝えしたかった“号外ブログ” です。
■昨日の国会で、2026年も補助金継続が正式決定
「今年度で終わる」と言われてきた窓リフォーム補助金ですが、
昨日の閣議決定で 2026年も継続 されることが正式に発表されました。
実はこの情報、私たち販売店にも急に届いたもので、
正直、私自身も驚きました。
でもその裏には、ひとつの理由があります。
■ここ数年、お客様から本当に多かった “冬の声”
現場でお客様と話していると、毎年こんな声をいただきます。
-
「窓からの冷気がつらい」
-
「暖房入れても部屋が温まらない」
-
「結露で毎朝タオルがびしょ濡れ」
そして今年の冬は、例年以上に冷え込みが早く、
補助金が今年で終わるとなると、
「今年逃したら、来年の冬が不安」
という声がとても多かったんです。
だから今回の継続決定は、
現場の私から見ても、本当にホッとするニュースでした。
■“国に訴え続けてきた” のは本当の話です
今回の継続には、
メーカーや私たち販売店が、
お客様の声を国に届け続けてきた背景があります。
「冬の寒さは窓が原因で、改善効果も大きい」
「補助金をやめてしまうと、家の健康寿命も縮む」
「光熱費高騰の中で、窓の断熱は生活防衛になる」
そういった“現場の声”をしっかり届けてくれたことで、
2026年も継続が実現したと言われています。
■継続が決まった今こそ、落ち着いて相談するチャンス
補助金が続くことで、
「今年中に無理して工事しなきゃ!」
という急ぎの必要はなくなりました。
だからこそ、
2025〜2026年の2年間を上手に使って、
自分の家に本当に合った窓リフォームを選べるチャンス
だと思っています。
-
内窓インプラス
-
真空ガラス
-
断熱サッシ交換
-
出窓の断熱改善 etc…
家によって最適解は違います。
■“売り込みなし”で相談できる、地域のお店でありたい
私は普段から、無理に契約を押すようなことはしません。
補助金が続くからといって、
急がせるようなことも絶対にしません。
実際、今回の決定を受けて、
私自身が一番感じているのは…
「これで、お客様にゆっくり選んでもらえる時間ができたな」
という安心感です。
まずは気になる窓だけでも構いません。
見るだけ・聞くだけでも大丈夫です。
■最後に:シリーズ記事は明日から再開します
今は内窓について詳しく解説する
《全7回シリーズ》の途中ですが、
今回の号外はそれとは別枠の“緊急発信”です。
明日からまた通常通り、
第5回 → 第6回 → 第7回
と続けていきますので、こちらもぜひチェックしてください。
■お問い合わせはお気軽にどうぞ
2026年継続の内容について、
実際どれくらい補助金が出るのか、
うちの家の場合はどうなるのか——
気になることがあれば、いつでもLINEでご相談ください。
無理な売り込みはしません。
いつも通り、誠実に、分かりやすくお話しさせていただきます。
お気軽にお問い合わせください
- お電話でのお問い合わせ
(営業時間内での受付) -
059-353-0170
- メールでのお問い合わせ
(24時間受付中) -
お問い合わせ
無料相談フォーム
営業時間
9:00~18:00
定休日
年末年始
三重県四日市市曙一丁目1番4号


