台風シーズン到来!今こそ見直したい窓の台風対策【リフォームシャッター】|REGALO(レガロ)|京都市南区
2026年9月11日
台風対策をするなら「窓」から!リフォームシャッターで、台風による飛来物から家も命も守りませんか?
毎年夏から秋にかけて発生する台風。
2026年6月も、京都の鴨川にレベル4の反乱危険警報が出たりと、各地で浸水・土砂災害のリスクがありました。
今年こそ台風の対策を!と考えている方も多いのではないでしょうか。
特に心配なのが窓まわりです。
強風で飛ばされた瓦や看板などが窓ガラスに当たり、ガラスが割れてしまうと、雨風が一気に室内へ吹き込み、被害が大きくなる恐れがあります。
台風は来てから備えることはできません。
本格的な台風シーズンを迎える前に、窓まわりの防災対策を考えてみませんか?
窓ガラスが割れると被害が広がることも
台風では、大雨よりも強風による飛来物が大きな被害をもたらすことがあります。
植木鉢のような手に持てる重さのものでも、台風で飛んで来て、窓ガラスに当たると割れてしまいます。
大事な家具もガラスまみれ、水浸し。
さらにガラスが⾶散した先に、小さなお子様がいたら、ペットがいたら、想像するだけでもゾッとしますよね。

怖いのは、ガラスが割れた後も続きます。
入り込んだ風が家の中で行き場をなくして押し広げる力になり、屋根まで飛ばしてしまうことがあるのです。
窓の台風対策にリフォームシャッター
お住まいの窓にはシャッターや雨戸、ついていますか?
シャッターや雨戸をしっかり閉めておくことで、飛来物による被害を減らすことができます。
耐風圧性能を備えたシャッターならさらに安心です。
LIXILの「リフォームシャッター」なら、今シャッターがついていない窓にも後から簡単に取り付けることが可能です。
開閉タイプは手動と自動が選べますが、どちらのタイプにも耐風タイプがありますので台風の多い地域の方にオススメです。

画像:株式会社LIXIL「リフォームシャッター」
メリット①飛来物から窓を守る
台風時に飛んできた飛来物から窓ガラスを守ります。
メリット②防犯対策にも
外出時や就寝時にシャッターを閉めることで、防犯性の向上にもつながります。
災害対策だけでなく、毎日の安心にも役立ちます。
メリット③夏の日差し対策にも
強い日差しを遮ることで室温の上昇を抑え、冷房効率の向上にも効果が期待できます。
メリット④電動タイプなら開閉も静かでラクラク
毎日開け閉めするなら、ボタンひとつで操作できる電動タイプがおすすめ。
モーターの音が静かなので、早朝や夜でも気を使わずに開閉ができます。
重たいシャッターを持ち上げる必要がなく、ご高齢の方にも使いやすい仕様です。
台風は、いつどの地域に大きな被害をもたらすかわかりません。
だからこそ大切なのは、被害を受ける前に対策をしっかりしておくことです。
もし、窓まわりの台風対策に不安を感じているなら、ぜひリフォームシャッターをご検討してみてください。
家族と大切な住まいを守るために、シャッターは頼もしい備えになります。
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