玄関ドアの隙間風が寒い!原因とおすすめリフォームを解説します!|REGALO(レガロ)|京都市南区
2026年2月6日
玄関からの隙間風が寒い…そんなお悩みをリフォームで解決しませんか?LIXIL「リシェント玄関ドア3」で気密性・断熱性をアップし、冬も快適に。
それ、ドアの気密性の低下のサインかも?
今回は、玄関の隙間風の原因とオススメのリフォームをご紹介します。

玄関が寒い原因は「ドアの気密性」
気密性とは、ドアを閉めたときに外気や風が室内に入り込まないよう密閉する性能のこと。
古い玄関ドアでは、ドアのパッキンが劣化したり、枠の歪みが生じたりして、わずかなすき間から冷気が入り込んでしまいます。
特に築10年以上経過した住宅では、
・長年の開閉による金具の歪み
・経年劣化によるパッキンの硬化
などが重なり、気密性が徐々に落ちていく傾向にあります。
つまり「ドアが閉まっているのに寒い…」という現象は、見えない隙間からの冷気の侵入が原因なのです。
隙間風対策には「リシェント玄関ドア3」

そんな玄関の寒さを解決するのが、LIXILの「リシェント玄関ドア3」です。
「リシェント」は、カバー工法で取り付けるリフォームドア。
今あるドア枠の上から新しい枠をかぶせる工法なので、すきま風の原因となる「ゆがみ」や「すき間」をしっかり覆って密閉してくれます。
お住まいの地域に合わせて、断熱グレードを選べるのもリシェントの魅力。
寒さの厳しい地域にお住まいの方でも、安心してお使いいただけます。
断熱仕様・高断熱仕様では、ドア本体に断熱材を使用しており、
ガラス部分も複合ガラスが標準装備。
外の冷気をしっかりブロックして、冬でも玄関が冷えにくい構造になっています。
すきま風対策でおうちの快適さが変わります!
玄関のすきま風を防ぐことでリビングや廊下の温度差も軽減され、家全体が暖かく感じられるようになります。
もし玄関が寒かったら、暖房の効いたリビングからお風呂場へ向かうときや、夜中に起きて寝室からトイレへ向かうとき、温度差によるヒートショックが心配です。
すきま風をなくして暖かい玄関にすることで、家族みんなの健康も守ることができます。
リシェント玄関ドアへのリフォームをご検討中の方は、ぜひ当社にお任せを。
・お見積・現地調査無料
・メールでのお問い合わせは24時間365日受付中
ドア・窓まわり専門リフォーム店REGALO
お気軽にお問い合わせください
- お電話でのお問い合わせ
(営業時間内での受付) -
075-634-5310
- メールでのお問い合わせ
(24時間受付中) -
お問い合わせ
無料相談フォーム
営業時間
9:00~18:00
定休日
土曜、日曜日 祝日
京都府京都市南区上鳥羽岩ノ本町328


