縁側の窓を断熱リフォームするとどんなメリットがある?“ぽかぽか縁側”がよみがえる理由|八鹿アルミ 福知山店|福知山市
2025年11月19日
窓交換や内窓設置で古い縁側をアップデート!
縁側は、季節の陽だまりを楽しめるお家の“特等席”。
でもその一方で、実は 家の中で最も外気の影響を受けやすい場所でもあります。

「冬になると縁側がキンキンに冷える…🥶」
「夏は縁側がサウナみたいに暑い…🥵」
「結露で床が濡れる💦」
そんなお悩みを抱えている方はとても多いんです。
今回は、縁側の窓を断熱リフォームすると得られるメリットを、分かりやすくまとめました。
🏡 縁側の窓を断熱リフォームするメリット
① 冬の底冷えが激減!暖かさが長く続く
縁側の大きな窓は、外の冷気が最も入り込みやすい部分⛄
断熱内窓や高断熱窓に替えると、冷気をしっかりシャットアウト。
居間まで伝わる“冷たい空気の流れ”がほとんどなくなります。
② 夏の暑さを大幅カットして過ごしやすい
日差しが入りやすい縁側は、夏は温室状態に…🌞
遮熱性能のあるガラスや内窓をつけることで、
“ジリジリした熱”の侵入を大きく抑えられます。
③ 光熱費の節約にもつながる
断熱効果が上がると、エアコンの効率もアップ。
冷暖房に使うエネルギーが減るため、
自然と光熱費の節約につながる点も大きなメリットです🌱
④ 結露が出にくくなり、カビ・汚れ対策にも◎
縁側は温度差が大きいため結露が出やすい場所💧
断熱リフォームでガラス面の温度差が減ることで、
結露の軽減→カビの抑制にもつながります。
⑤ 静かで落ち着く“癒しスペース”に変わる
大きな窓は音も入りやすいですが、
内窓を付けると 防音性もアップ🔇
車の音・人の声が届きにくくなり、
縁側での時間がよりゆったり流れます🍃
⑥ 防犯性が高まり安心感UP
古いアルミサッシ+薄いガラスは防犯性が弱め。
内窓で二重窓になると「破られにくい仕様」に変わるため、
防犯面でも安心できます😎
縁側は窓面積が大きいため、
断熱リフォームによる体感変化がとても分かりやすい場所です。
「昔ながらの縁側は好きだけど、寒さだけが悩み…」
「夏の暑さで窓辺が使えない…」
そんな方にこそ、
窓の断熱リフォームは本当におすすめの改善方法です✨
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