室内熱中症の危険性|KENSUKE|横浜市緑区
2026年6月10日
夏の暑さが気になる方、光熱費を節約したい方におすすめです☺
〇「遮熱」&「断熱」で室内温度を上げないことが室内熱中症対策のポイントです

熱中症は屋外で発生すると思われがちですが、実は約4割は室内で発生。
エアコンをつけていても窓の断熱性が低い住まいでは、なんと約7割の熱が入り込んでしまっています。対策としては、
〇暑い日差しを日よけなどで室外から室内に入る前にカットする
〇エアコンで冷やした空気を外に逃がさないように窓の断熱性を高める
等が効果的です。
今なら、窓の断熱リフォームで補助金が出るので、お得に窓交換ができるチャンスです!
〇室内熱中症対策は電気代が節約になる上に夜間まで快適に過ごせます

今ある窓の内側に樹脂製の窓を取り付ける二重窓は、空気の層が生まれることにより、エアコン効率がアップ。
熱を遮る特殊ガラスにすれば、暑い日差しや紫外線もカットします。また、外付け日よけで室外で日差しをカットするのもおすすめです。
室内熱中症対策は、電気代の節約にもつながります。
日中の室温上昇を抑えられれば、夜間まで暑い室温が残ってしまうことも軽減できますので、寝るときも快適です。
是非、補助金も活用してお得に窓リフォームしてみてはいかがですか?
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