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〈高松市〉割れたガラスのテープ補強は危険?防犯性と安全性を高める窓ガラス修理工事|シンデン|高松市

2026年8月20日

事業所や店舗、作業場の窓ガラス。「ひびが入ったけれど、とりあえずテープで補強してそのまま使っている…」という場所はありませんか?今回は、割れたガラスをテープで補強しながら使用されていたお客様から、「防犯上の理由から綺麗に修繕したい」とご依頼をいただいた施工事例をご紹介いたします。※事業所様の施設につき、掲載画像には一部ぼかし加工をしております。

シンデンの〈高松市〉割れたガラスのテープ補強は危険?防犯性と安全性を高める窓ガラス修理工事施工事例写真1
建物
非住宅
リフォーム箇所
商品
ガラス入替え
工期
1日
都道府県
  • 防犯
  • 快適
  • ガラス入替え
  • 修理
1. 「テープ補強」のままで過ごすリスクとご相談のきっかけ
ご相談いただいた現場では、窓ガラスの一部が割れてしまっており、割れ目をテープで留めて補強した状態で使用されていました。
「日常業務にすぐ支障が出ない場所だと、ついつい修理を後回しにしてしまいがち…」というお話は、実は多くの企業様や店舗様からよく伺うお悩みです。
しかし、ガラスが割れたまま(テープ補強のみ)の状態には、大きなリスクが潜んでいます。
・防犯性の著しい低下(空き巣や不正侵入の標的に)
テープで留めてあるだけのガラスは簡単に割って侵入できるため、防犯上の大きな隙(狙われやすいポイント)になってしまいます。
・脱落・飛散による人身事故・ケガのリスク
振動や強風、経年劣化によってテープが剥がれ、突然ガラスの大きな破片が落下する危険があります。
・企業のイメージや防犯意識の低下
割れた窓放置は、外観の印象を損ねるだけでなく、「セキュリティ管理が甘い」という印象を与えてしまう恐れがあります。
「防犯面でも安全面でも、このまま放置するのは不安だ」とご判断され、弊社にご相談をいただきました。
2. 安全で防犯性の高い窓へスピーディーに修繕!
現場の寸法を正確に採寸し、枠組みに合わせた新しいガラス(または強度・安全性の高いアクリル/ポリカーボネート等のパネル)へと取替工事を行いました。
テープ補強で薄暗く見えていた窓まわりもスッキリと綺麗になり、施錠も確実に行える防犯性の高い窓へと蘇りました!
施工後は、ご担当者様からも「これで防犯面も安心でき、従業員の安全も確保できました」と安心された表情をいただくことができました。
3. 企業・事業所様必見!今日からできる「窓の防犯性能」を高める3つのポイント
建物の侵入口として最も狙われやすいのが「窓」です。事業所の防犯性を高めるための有効なポイントをまとめました。
防犯フィルムの施工・防犯ガラスへの変更
ガラスに強い衝撃が加わっても割れにくく、打ち破るのに時間がかかるため、侵入を諦めさせる効果が極めて高くなります。
補助錠(サブロック)の追加
標準のクレセント錠(真ん中の鍵)だけでなく、サッシの上下どちらかに「補助錠」を追加するだけで、解錠にかかる時間を大幅に伸ばせます。
ひび割れ・破損は即座に修繕する
「隙がある建物」に見せないことが一番の防犯対策です。割れた窓はすぐに修理することが、防犯の第一歩となります。
おわりに
「少しひびが入っているだけだから…」
「物置や倉庫の窓だから大丈夫かな…」
そう思って放置している窓がありましたら、大きなトラブルや犯罪被害に遭ってしまう前に、ぜひ一度ご相談ください!
弊社では、住宅はもちろん企業様の工場・倉庫・事務所の建具修理まで、幅広く対応しております。地域の皆さまの安全と安心を守るため、スピーディーかつ丁寧にサポートさせていただきます!
 
「毎日の開け閉めが重い」「すき間風が気になる…」
窓や玄関ドアのお悩み、シンデンが解決します!
窓・ドアのリフォームは、たった1日で工事が完了するメニューも豊富です。
断熱性がアップして光熱費の節約になったり、防犯対策ができたりと、暮らしの快適さが劇的に変わります!
「うちの窓も新しくできる?」「費用はどのくらい?」、
もちろん「硝子が割れた」「網戸の張替え」といった小さなお困りごとも
どんな些細なことでも、まずはお気軽にご相談ください。
 
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お電話でのご相談: 087-843-3346(営業時間 8:00~17:30)
メールでのお問い合わせ: [こちらのお問い合わせフォーム]より24時間受付中!

施工前

Before

シンデンの〈高松市〉割れたガラスのテープ補強は危険?防犯性と安全性を高める窓ガラス修理工事の施工前の写真1

1. 「テープ補強」のままで過ごすリスクとご相談のきっかけ
ご相談いただいた現場では、窓ガラスの一部が割れてしまっており、割れ目をテープで留めて補強した状態で使用されていました。

「日常業務にすぐ支障が出ない場所だと、ついつい修理を後回しにしてしまいがち…」というお話は、実は多くの企業様や店舗様からよく伺うお悩みです。

しかし、ガラスが割れたまま(テープ補強のみ)の状態には、大きなリスクが潜んでいます。

・防犯性の著しい低下(空き巣や不正侵入の標的に)
テープで留めてあるだけのガラスは簡単に割って侵入できるため、防犯上の大きな隙(狙われやすいポイント)になってしまいます。

・脱落・飛散による人身事故・ケガのリスク
振動や強風、経年劣化によってテープが剥がれ、突然ガラスの大きな破片が落下する危険があります。

・企業のイメージや防犯意識の低下
割れた窓放置は、外観の印象を損ねるだけでなく、「セキュリティ管理が甘い」という印象を与えてしまう恐れがあります。

「防犯面でも安全面でも、このまま放置するのは不安だ」とご判断され、弊社にご相談をいただきました。

施工後

After

シンデンの〈高松市〉割れたガラスのテープ補強は危険?防犯性と安全性を高める窓ガラス修理工事の施工後の写真1

2. 安全で防犯性の高い窓へスピーディーに修繕!
現場の寸法を正確に採寸し、枠組みに合わせた新しいガラス(または強度・安全性の高いアクリル/ポリカーボネート等のパネル)へと取替工事を行いました。

テープ補強で薄暗く見えていた窓まわりもスッキリと綺麗になり、施錠も確実に行える防犯性の高い窓へと蘇りました!

施工後は、ご担当者様からも「これで防犯面も安心でき、従業員の安全も確保できました」と安心された表情をいただくことができました。

3. 企業・事業所様必見!今日からできる「窓の防犯性能」を高める3つのポイント
建物の侵入口として最も狙われやすいのが「窓」です。事業所の防犯性を高めるための有効なポイントをまとめました。

防犯フィルムの施工・防犯ガラスへの変更
ガラスに強い衝撃が加わっても割れにくく、打ち破るのに時間がかかるため、侵入を諦めさせる効果が極めて高くなります。

補助錠(サブロック)の追加
標準のクレセント錠(真ん中の鍵)だけでなく、サッシの上下どちらかに「補助錠」を追加するだけで、解錠にかかる時間を大幅に伸ばせます。

ひび割れ・破損は即座に修繕する
「隙がある建物」に見せないことが一番の防犯対策です。割れた窓はすぐに修理することが、防犯の第一歩となります。

おわりに
「少しひびが入っているだけだから…」
「物置や倉庫の窓だから大丈夫かな…」

そう思って放置している窓がありましたら、大きなトラブルや犯罪被害に遭ってしまう前に、ぜひ一度ご相談ください!

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