🏠 日本の家は、実はとても寒い。|大和建材 窓リノベ事業部|高松市
2026年2月5日
だから「窓」から変える💡
🏠 冬の寒さ、がまんしていませんか?
「暖房をつけているのに寒い…」
それ、家の性能が原因かもしれません。
🌍 WHOが推奨する室温は18℃以上
WHOは冬の室温を18℃以上と推奨しています。
しかし日本の住宅調査では…
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リビング平均:16.8℃
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寝室平均:12.8℃
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脱衣所平均:13℃
約6割〜9割の家庭が18℃未満。
👉 日本の家は、実はとても寒いのです。
❄ 日本の断熱性能は遅れている?
住宅の断熱性能には「断熱等級(1〜7)」があります。数字が大きいほど断熱性能が高くなります。
冬の東京の場合
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等級4 → 概ね8℃を下回らない
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等級5 → 概ね10℃を下回らない
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等級6 → 概ね13℃を下回らない
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等級7 → 概ね15℃を下回らない
しかし、日本の既存住宅の約8割は等級3以下。断熱性能を十分に満たしていません。
2025年4月からは、新築住宅で断熱等級4以上が義務化されます。
それでも、すでに建っている多くの家は、寒いままなのです。
海外と比べても、日本の断熱性能(0.87)はイタリア、カリフォルニア州、スペイン、韓国よりも低い水準。
🥶 暖房しているのに寒い理由
築35年以上の住宅では、暖房24℃設定でも
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天井:22.0℃
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床付近:14.7℃
上下で7℃以上の差。
原因は👉コールドドラフト現象
冷えた窓ガラスに触れた空気が冷気となり、床を伝って足元に流れ込みます。
足元が冷えると血圧が急上昇することも。健康リスクにもつながります。
🔓解決のカギは「LIXILの窓リノベ」
住宅の熱の出入りの約6割は“窓”。だからこそ、窓を変えるだけで体感が変わります。
🌟 おすすめは LIXIL「インプラス」
今ある窓の内側にもう一つ窓を設置するだけ。
✔ 冷気をシャットアウト
✔ 足元のヒヤッと感を軽減
✔ 結露を抑制
✔ 防音効果もアップ
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断熱性能を高めるならLIXILの高性能ガラス仕様もおすすめ。
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今ある窓枠を活かしながら、最新の高断熱窓へスピード交換が可能です。
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今なら国の補助金制度対象。
賢く活用すれば、負担を抑えて性能アップが可能です。
🏡 「暖房を強くする」→「家を暖かくする」へ
寒いのは、あなたのせいではありません。家の性能が原因です。
この冬、LIXILの窓リノベで
“足元からあたたかい暮らし”始めませんか?✨
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