勝手口に内窓インプラス(テラスドア)設置|断熱・防音・防犯対策の施工事例 ~茨城県かすみがうら市~|つくば住生活 石岡店|石岡市
2026年1月26日
キッチンにある勝手口に「内窓(LIXILのインプラス)」を設置し、断熱性を高め、調理中の寒さ・暑さを軽減した施工例です。
キッチンにある勝手口ドアに、LIXILの内窓「インプラス」テラスドアタイプを設置しました。
既存のドアはそのままに、室内側へもう一枚ドアをプラスすることで、断熱性・防音性・防犯性が大幅に向上しています。
冬場の冷たい外気や、夏の熱気の侵入を抑え、キッチンまわりの温度差を軽減。
さらに、結露の発生も抑えられるため、お手入れの負担も軽くなります。
「勝手口は寒いのが当たり前」とあきらめていた方にもおすすめのリフォームです。
工事は短時間で完了し、暮らしの快適さをすぐに実感していただけます。
<インプラスの効果>
・断熱効果→暑さ・寒さ軽減/冷暖房効率UP/光熱費削減
・防音効果:室内からの音漏れ・室外からの不快な音の侵入を抑える
・防犯:二重窓となり物理的に侵入者の手間を2倍にできる
・UVカット:人体のみならず、家具や床の日焼け防止になる
・結露軽減:掃除の手間が減りとともに、カビの発生も抑制できる
施工前
Before
冬は寒く、夏は暑さが気になっていた勝手口。
特に冬は、足元が冷えて調理中の負担になっていました。
特に冬は、足元が冷えて調理中の負担になっていました。
施工後
After
【使用商材】
LIXIL インプラス テラスドア
カラー:プレシャスホワイトP
ガラス:Low-E複層ガラス クリア アルゴンガス入り
内窓を設置したことで、元の勝手口ドアとインプラスの間に空気層ができ、それが断熱材の役割を果たすようになりましたので、暑さ・寒さの侵入をしっかり遮断してくれるように。
また、ガラスもLow-E複層ガラスのアルゴンガス入りにしたことで、さらに断熱性を向上させています。
ツラかった冬の足元の冷えがなくなりました。
※アルゴンガスとは
アルゴンガス入りLow-E複層ガラスに使われるアルゴンガスは、空気よりも重く、他の物質と結びつくことのない不活性なガスです。
アルゴンガスの熱伝導率が空気に比べて低いため、中空層を通過する熱がさらに少なくなり、断熱性が向上します。
LIXIL インプラス テラスドア
カラー:プレシャスホワイトP
ガラス:Low-E複層ガラス クリア アルゴンガス入り
内窓を設置したことで、元の勝手口ドアとインプラスの間に空気層ができ、それが断熱材の役割を果たすようになりましたので、暑さ・寒さの侵入をしっかり遮断してくれるように。
また、ガラスもLow-E複層ガラスのアルゴンガス入りにしたことで、さらに断熱性を向上させています。
ツラかった冬の足元の冷えがなくなりました。
※アルゴンガスとは
アルゴンガス入りLow-E複層ガラスに使われるアルゴンガスは、空気よりも重く、他の物質と結びつくことのない不活性なガスです。
アルゴンガスの熱伝導率が空気に比べて低いため、中空層を通過する熱がさらに少なくなり、断熱性が向上します。
お気軽にお問い合わせください
- お電話でのお問い合わせ
(営業時間内での受付) -
0120-156-298
- メールでのお問い合わせ
(24時間受付中) -
お問い合わせ
無料相談フォーム
営業時間
8:30~17:00
定休日
日曜日 祝日 GW お盆 年末年始
茨城県石岡市石岡2-17-22


