床にこすってドアがひらかない💦お悩み解決|三喜|神戸市北区
2026年7月23日
床に擦って開かないリビングドアを修理!床を削らずドア加工で解決
ご両親から譲り受けた大切なお住まい。リフォーム後、年月が経過するうちに「リビングのドアが床に擦ってしまい、それ以上開かなくなってしまった」とのご相談をいただきました💦
扉・ドア枠・床を丁寧に調査したところ、長年の間に床の高さがわずかに歪み、不均一になっていることが判明。ほんの数ミリのズレですが、ドアの開閉にとっては大きな影響を与えてしまいます。
床全体をやり替えるとなると大規模な工事になってしまうため、今回はドアの下部をミリ単位でカットする加工をご提案。無事に擦れることもなくなり、スムーズで快適に開閉できるようになりました💡
ドアが開かない原因や最適な解決策は、お家ごとに様々です。お困りのことがございましたら、まずは一度お気軽にご相談・ご聞かせください!
株式会社三喜
施工前
Before
ご両親から譲り受けたおうちでリフォームをしたあと、年数が経つうちにリビングのドアが床にこすってしまい、それ以上開かなくなっていました💦
←工事中。ドアをカット
施工後
After
扉や枠、床を丁寧に調査したところ床の高さが均一でない(長年の間に歪んできている)ことがわかりました。わずか数mmの話ですが、扉にとっては大きな違い。
床をやり替えるのは大きな工事になるため、ドアの方をカットし、無事快適に使っていただけるようになりました💡
床をやり替えるのは大きな工事になるため、ドアの方をカットし、無事快適に使っていただけるようになりました💡
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定休日
第2,4土曜日 日曜日 祝日
兵庫県神戸市北区鈴蘭台南町8-3-2




