【留萌】塩害・寒さ・波音に勝つ!老朽サッシを樹脂窓EWへリフォーム|杉山ガラス|留萌市
2026年10月28日
留萌の窓リフォーム事例!トリプルガラスで寒さ・波音を解決。1戸あたり最大100万円補助の窓リノベは12/31完了分まで!ご相談は杉山ガラスへ。

「今年の冬も寒さや結露に悩まされるのか…」
「暖房費が上がったらどうしよう…」と不安を感じていませんか?
冷え込みが厳しくなり、本格的な冬がすぐそこまで来ていると
感じていらっしゃる方も多いのではないでしょうか。
留萌のマド本舗 杉山ガラスです。
今回は、留萌市内の海沿いにお住まいのお客様からご依頼いただいた、
「外装張替・屋根板金取替工事に合わせた全窓リフォーム」の施工事例をご紹介します。
塩害によるサッシの錆や波の騒音、冬の厳しい寒さにお悩みでしたが、
LIXILの樹脂窓「EW』へ取り替えたことで
「騒音が消え、寒さも格段に和らいだ」と大変お喜びいただきました。
また、補助金制度「先進的窓リノベ2026事業」を活用し、おトクに工事を完了しています!
【施工前】潮風による錆・ガラスの真空漏れ・冬の寒さと波音

お客様のご自宅は海に面した立地にあり、
約30年前に設置された初期の樹脂窓をご使用されていました。
樹脂窓自体は断熱性に優れた素材ですが、長年の塩害(海風・潮風)により、
金属部品を中心にサッシ全体の劣化・錆(さび)が深刻化。
さらに、複層ガラスの「真空漏れ(ガス抜け)」が発生しており、
窓本来の断熱性能が著しく低下していました。
約30年前に設置された初期の樹脂窓をご使用されていました。
樹脂窓自体は断熱性に優れた素材ですが、長年の塩害(海風・潮風)により、
金属部品を中心にサッシ全体の劣化・錆(さび)が深刻化。
さらに、複層ガラスの「真空漏れ(ガス抜け)」が発生しており、
窓本来の断熱性能が著しく低下していました。
今回は外装張替および屋根板金取替という大規模な外回り工事を行うタイミング
であったため、これらに合わせて窓も一新することをご提案いたしました。
であったため、これらに合わせて窓も一新することをご提案いたしました。
【施工後】「波音が聞こえなくなり、寒さもかなり軽減!」

「はつり工法」で「樹脂窓EW(トリプルガラス仕様)」へ取替
外壁の張り替え工事を同時に実施していたため、
基本的には古い窓枠ごと根元から取り外す「はつり工法」を採用しました。
基本的には古い窓枠ごと根元から取り外す「はつり工法」を採用しました。
新しく取りつけたのは、LIXILの最高水準の断熱性能を誇る
「樹脂窓EW(トリプルガラス仕様)」です。
ガラスが3枚構造(トリプル)になることで、留萌の厳しい冬の冷気をシャットアウトし、
暖房効率を格段に高めます。

浴室(お風呂)のみ「カバー工法」を採用したプロの理由
浴室だけは「はつり工法」を行うと、室内側の壁パネルまで解体・補修する
大規模な内装工事が必要になってしまいます。
お客様のご予算や工期、お風呂をすぐに使いたいという生活への影響を第一に考え、
浴室のみ既存の枠の上から新しい枠を被せる「カバー工法」をご提案しました。
これにより、内装パネルを傷つけることなく、
短時間かつコストを抑えて最高レベルの断熱サッシへ取り替えることができました。
お客様のお声
「今まで悩まされていた海風や波の騒音が全く聞こえなくなって、
本当に静かになりました。朝晩の冷え込みも以前と全然違って、
部屋の寒さがかなり軽減されたと感じています。
これで今年の冬は安心して過ごせます!」
断熱性能のアップはもちろんのこと、トリプルガラスによる高レベルの
「遮音性(防音効果)」にも驚かれていました。
静かで暖かい快適な住環境を取り戻すことができました。
【重要】「先進的窓リノベ2026」補助金は12月31日工事完了分まで!

「先進的窓リノベ2026事業」とは、既存住宅の窓を断熱リフォームする際、
工事費用に対して上限最大100万円/戸が補助される大変お得な国の制度です。
今回のリフォームでもこちらの補助金を活用し、大変お得にリフォームができています。

対象となるのは【12月31日までにすべての工事が完了した分】までとなります。
実は、毎年秋から冬にかけて窓リフォームの駆け込み需要が集中し、
施工業者の工事枠の逼迫(ひっぱく)や、
メーカーの受注集中によるサッシの納期遅延が発生しやすくなります。
これらが重なると、「問い合わせた時には年内の工事枠が埋まっており、
補助金申請に間に合わなかった…」ということになりかねません。
補助金を使ってお得に窓リフォームを行い、
本格的な冬が来る前に暖かい我が家を手に入れるためには、
「今すぐ」のご相談・ご予約が確実です。
留萌の窓リフォーム・結露・寒さ対策は
「マド本舗 杉山ガラス」にお任せください!
-
「冬になると部屋が寒くて暖房費がかさむ…」
-
「朝起きると窓枠が結露でベタベタになっている…」
-
「海沿いでサッシの錆や傷みが気になる…」
-
「補助金を活用して年内に工事を終わらせたい!」
留萌地域の気候を知り尽くした「マド本舗 杉山ガラス」が、
ご自宅の状況やご予算に合わせた最適な窓リフォームをご提案いたします。
12月31日の締切に向けて年内施工枠にも限りがございます。
寒さ対策・補助金活用をご検討中の方は、ぜひお早めにお問い合わせください。
施工前
Before
お客様のご自宅は海に面した立地にあり、約30年前に設置された初期の樹脂窓をご使用されていました。
樹脂窓自体は断熱性に優れた素材ですが、長年の塩害(海風・潮風)により、金属部品を中心にサッシ全体の劣化・錆(さび)が深刻化。
さらに、複層ガラスの「真空漏れ(ガス抜け)」が発生しており、窓本来の断熱性能が著しく低下していました。
樹脂窓自体は断熱性に優れた素材ですが、長年の塩害(海風・潮風)により、金属部品を中心にサッシ全体の劣化・錆(さび)が深刻化。
さらに、複層ガラスの「真空漏れ(ガス抜け)」が発生しており、窓本来の断熱性能が著しく低下していました。
今回は外装張替および屋根板金取替という大規模な外回り工事を行うタイミングであったため、これらに合わせて窓も一新することをご提案いたしました。
施工後
After
新しく取りつけたのは、LIXILの最高水準の断熱性能を誇る「樹脂窓EW(トリプルガラス仕様)」です。
ガラスが3枚構造(トリプル)になることで、留萌の厳しい冬の冷気をシャットアウトし、暖房効率を格段に高めます。
「はつり工法」で「樹脂窓EW(トリプルガラス仕様)」へ取替
外壁の張り替え工事を同時に実施していたため、基本的には古い窓枠ごと根元から取り外す「はつり工法」を採用しました。
外壁の張り替え工事を同時に実施していたため、基本的には古い窓枠ごと根元から取り外す「はつり工法」を採用しました。
浴室(お風呂)のみ「カバー工法」を採用
浴室だけは「はつり工法」を行うと、室内側の壁パネルまで解体・補修する
大規模な内装工事が必要になってしまいます。
お客様のご予算や工期、お風呂をすぐに使いたいという生活への影響を第一に考え、
浴室のみ既存の枠の上から新しい枠を被せる「カバー工法」をご提案しました。
短時間かつコストを抑えて最高レベルの断熱サッシへ取り替えることができました。
施工した店舗
お客さまの声
「今まで悩まされていた海風や波の騒音が全く聞こえなくなって、本当に静かになりました。朝晩の冷え込みも以前と全然違って、部屋の寒さがかなり軽減されたと感じています。これで今年の冬は安心して過ごせます!」
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