窓リフォームで最大1,000万円!「先進的窓リノベ2026」は非住宅建築物も対象に!|ダルパ|旭川市
2026年2月4日
2026年度の先進的窓リノベ事業は、店舗、幼稚園、クリニック等の「非住宅建築物」も対象に!窓の断熱改修を最大1,000万円まで補助。高い省エネ効果でコストカット!

旭川の経営者の皆様に朗報です!
事業所、店舗、幼稚園、クリニックなどの非住宅建築物の「窓リフォーム」に
最大1,000万円の補助金が活用できることになりました!
冬は氷点下20度を下回り、夏は猛暑日になることもある旭川では、
「冬は底冷え」
「夏は耐え難い暑さ」
「天井知らずの冷暖房費」
年中悩まされているという方も少なくないと思います。
旭川のリフォームショップ マド本舗ダルパです。
その寒さ、暑さ、冷暖房費の問題は、窓を変えることで解決できるんです!
「先進的窓リノベ2026事業」の詳細が発表され、
これまで住宅メインだった窓の断熱改修に対する大型補助金制度が、
事業所、店舗、幼稚園、クリニックなどの「非住宅建築物」へ拡大されたんです!
注)第一種・第二種低層住居専用地域内の「非住宅建築物」が対象です。
対象地域かどうかは、以下のサイトでご確認いただけます。
旭川市都市計画情報システム

窓の断熱改修は、
「固定費(光熱費)の削減」だけでなく、
「LTV(顧客生涯価値)の向上」を同時に実現する、
極めて投資対効果の高い経営判断なんです。
先進的窓リノベ2026事業を活用して、
建物を「コスト(経費)」から「利益を生む資産(アセット)」へ
と変える方法を徹底解説します。
寒さ暑さに耐える窓ですか?経営への影響とは?

建物の寒さ暑さの原因は、「窓」にあるんです!
単に「暑い・寒い」という不快感だけでなく、経営上の大きなリスクに直結します。

冬の暖房時に家から逃げる熱のうち、窓やドア(開口部)からが全体の約6割。
夏の冷房時に家に入ってくる熱のうち、窓やドア(開口部)からがなんと約7割。
建物の中で熱の出入りがもっとも多いのが、「窓」なんです。
冷暖房費という名のかさむ「固定費」
窓の断熱性能が低ければ、冷暖房を使用しても、
効果が窓からダダ漏れになってしまっているんです。
光熱費がかさむ原因は、窓にあるんです。
冷暖房のムダを省き、効率よく利用するためには窓の断熱対策や
遮熱対策がとても重要です。
見えないところで起きている「機会損失とリスク」
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滞在時間の短縮
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居心地が悪いと滞在時間が減り、客単価やリピート率が低下します。
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商品・備品の劣化
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結露によるカビが内装や商品を傷め、衛生管理のコストが増大します。
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イメージの低下
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結露によるカビは、「不潔」「管理が行き届いていない」
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という悪印象を与えてしまいます。
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労働生産性の低下
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寒さや暑さで集中力が削がれ、
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ミスが増えたり作業効率が落ちたりします。
健康事故
熱中症やヒートショックなどのリスクが高まり、
生命に関わる事故につながります。
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窓の断熱改修は、初期投資はかかりますが、
「光熱費の削減」と「リスク回避」を考えれば、
非常に投資対効果(ROI)の高い経営判断と言えます!
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【衝撃】非住宅建築物が対象に!最大1,000万円の補助金

先進的窓リノベ事業は、高性能な断熱窓への改修に対し補助金が交付される
国の制度です。
先進的窓リノベ2026事業では、これまで対象外だった「非住宅建築物」
が対象となりました。
旭川市内の多くの店舗、保育園、クリニック、オフィスなどが、
この補助金の対象となります。
注)第一種・第二種低層住居専用地域内の「非住宅建築物」が対象です。
さらに、補助額のスケールが違います。
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大規模建築物(240㎡超): 1棟あたり最大 1,000万円
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小規模店舗・住宅(240㎡以下): 1戸あたり最大 100万円
【補助対象の窓リフォーム】

窓1ヶ所辺りの補助額単価は、以下の通りです。
補助額の合計が5万円以上から補助対象となります。
【例】240㎡以下の非住宅建築物の場合、
内窓設置/Sグレード・中サイズ=34,000円
→1ヶ所だけでは5万円以下なので対象外。
→2ヶ所以上で5万円以上になるので対象。
【非住宅建築物補助額(1ヶ所あたりの単価)】

ただし、240㎡以上の非住宅建築物については高さに関する条件もあるため、
リフォーム業者への確認が必要です。
玄関ドアも窓と同一契約内でリフォームすると、対象になります。
窓、ドア同時リフォームが、最も効果的でお得になります。

申請の手続きは、リフォーム事業者が行います。
オーナー様の手を煩わせる事はありません!
【申請手続きについて】

交付申請期限は、2026年12月31日までとなっていますが、
予算上限に達し次第終了となります。
【補助金申請スケジュール】

非住宅建築物は1件あたりの補助額が大きいため、
全国で申請が相次ぐと予想されます。
この機会を逃さないためには、早めのお申し込みをおすすめします。
窓リフォームで変わる「施設・店舗の未来」

具体的に、どのような施設でどのようなメリットがあるのか見てみましょう。
① 【飲食店・カフェ】客単価とリピート率の向上

居心地の良い店内に。滞在時間が増え、客単価UPに。
評判が良くなれば、リピート率もUPします。
② 【幼稚園・保育園】子供たちの健康と「結露カビ」対策

断熱窓にすることで結露を大幅に抑制し、カビによる
喘息やアレルギーの原因を低減します。
熱中症のリスクも低減でき、
保護者の方へのアピールにもなります。
③ 【病院・介護施設】ヒートショックの予防

高齢者の方のヒートショックリスクを低減し、
スタッフにとっても働きやすい(寒くない)
職場環境を作ることができます。
旭川の窓リフォームは「ダルパ」にお任せください!
補助金があるのは分かった。でも、どこに頼めばいいのか……。
そんな時は、ぜひ私たちマド本舗ダルパにご相談ください。
私たちはこの旭川で長年、お客様の満足度120%を目指して
ご相談から施工、アフターフォローまで、
責任を持って対応させていただいております。
「旭川のこの方角の窓なら、このガラスが最適です」といった、
地域特有のノウハウに基づいた提案も可能です。
予算終了前にご検討をお急ぎください!
「先進的窓リノベ2026」は非常に魅力的な制度ですが、
「予算上限に達し次第終了」という厳しいルールがあります。
特に非住宅建築物は1件あたりの補助額が大きいため、
全国で申請が相次ぐと予想されます。
検討を後回しにして
「昨日のうちに申し込んでおけばよかった……」と後悔する前に、
「うちの店も対象になるかな?」
「だいたいどれくらいの補助金が出るの?」
そんな些細な疑問で構いません。
マド本舗ダルパまで、今すぐお問い合わせください!
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