【2026最新】LIXIL樹脂窓EWに待望の防火仕様が登場!|ダルパ|旭川市
2026年4月27日
LIXILの最高クラス樹脂窓「EW」シリーズから、待望の防火仕様が発売されました!防火地域(準防火地域)での、窓の断熱リフォームが可能になります!


非防火地域ではその圧倒的な断熱性で「とにかく暖かい!」と人気の「EW」。

(※熱貫流率は、数値が低いほど断熱性能が高い)
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従来のハイブリッド窓(TW防火戸 PG)が 1.51W/㎡•Kなのに対し、
樹脂窓ならではの圧倒的な性能を誇ります。
※ハイブリッド窓とは、アルミ樹脂複合サッシ
窓枠(フレーム)の内部をいくつもの部屋に分けた「多層ホロー構造」
を採用しているからです
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空気の層を増やすことで、外からの寒さをシャットアウトします 。
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ガラス部分も、14mmの中空層を確保した高性能ガラスを採用し、
高い断熱効果を発揮します 。 -
さらに樹脂スペーサーを標準装備することで、
窓まわりの不快な結露の発生もしっかり抑えてくれます 。
③ 非防火仕様との「デザイン統一」
これまでの防火窓は、フレームが太かったりと、
非防火窓と見た目が違ったりすることがありました。
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EW防火戸は、フレームの見える幅(見付け)を
非防火仕様と同じ59mmに統一しています 。 -
家のなかで防火窓と非防火窓が混在しても、
見た目の違和感がまったくありません 。
樹脂窓EW防火戸の詳細はこちら
▶︎LIXILホームページ
【重要】人気の「防火戸FG-F」をお考えだった方へ

これまで寒冷地の防火窓として採用されていた「防火戸FG-F」は、
今回のEWの発売に合わせて販売終了になります。
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お見積もり終了 2026年5月31日
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販売終了 2026年7月31日
今後は、より暖かくなった「EW防火戸」がそのバトンを受け継ぎます!
網戸なども新しくなりますので、「FG-Fで考えていた!」という方は、
お気軽にご相談くださいね。
ハイブリッド窓「TW防火戸」との違いってなぁに?

旭川の準防火地域でこれまでよく使われてきた窓に、もう一つ、
アルミと樹脂を組み合わせた「TW防火戸」があります。
「どっちを選べばいいの?」という疑問に、ズバリお答えしますね。
最大の違いは、窓枠の「素材」です!
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TW防火戸: 外側がアルミ、内側が樹脂
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EW防火戸: 外側も内側も「ぜんぶ樹脂」!
樹脂は、アルミに比べて熱の伝わり方が約1000分の1と言われています。
つまり、外側も内側もぜんぶ樹脂でできているEWの方が、
外の冷たさが伝わりにくいんです。
「冬の朝、窓枠がびっしょり濡れていて雑巾がけが大変…」という
結露のストレスを限界まで減らせるのが、
このオール樹脂窓の最大のいいところ。
マイナス20度を下回る旭川の冬には、本当に心強い味方です!
TW防火戸の詳細はこちら
▶︎LIXILホームページ
補助金でお得にリフォーム!「先進的窓リノベ2026」の対象!

「高性能な窓は魅力的だけど、お値段が気になる…」
という方に、とっても耳寄りな情報です!
今回ご紹介した「樹脂窓EW防火戸PG」は、
国が実施する大型補助金制度「先進的窓リノベ2026事業」の対象製品になっています。
しかも、その断熱性能の高さから、「Sグレード」に該当します!
グレードが高いほど補助額も大きくなるため、
高性能な窓へのリフォームをぐっとお得に進める大チャンスなんです。
ぜひこの制度をフル活用してくださいね♪
先進的窓リノベ2026詳細はこちら
▶︎LIXIL住宅省エネ2026キャンペーンサイト
旭川の窓選び、ダルパにおまかせください!
「結露をなくして、朝の掃除をラクにしたいな」
「とにかく暖かいおうちにしたい!」
「光熱費を少しでも抑えたい!」
という方は、
ぜひ新しい樹脂窓EWをチェックしてみてくださいね。
旭川の気候を知り尽くした私たちダルパが、
お客様のおうちやご予算にぴったりの窓プランをご提案します。
お得な補助金の情報なども合わせてお話しできますので、
いつでもお気軽にお声がけください♪
みなさまからのお問い合わせ、お待ちしております!
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