シャッター内側に引戸を設置し、使いやすさと安心を両立|野田アルミ建材|安芸高田市
2026年6月28日
倉庫の既存シャッターは残したまま、室内側に引戸を設置しました。普段は引戸で手軽に出入りでき、必要な時にはシャッターを閉められる安心の入口になりました。
倉庫の入口はシャッターのみだったため、少量の荷物を出し入れする時や人が出入りする時にも、シャッターを開閉する必要がありました。
そこで今回、既存のシャッターはそのまま残し、室内側に引戸を取り付けました。普段は引戸を使うことで、必要な分だけ開けてスムーズに出入りできます。
また、夜間や悪天候時、防犯面が気になる時など、いざという時にはこれまで通りシャッターを閉めることができます。使いやすさを高めながら、倉庫としての安心感も確保した施工となりました。
そこで今回、既存のシャッターはそのまま残し、室内側に引戸を取り付けました。普段は引戸を使うことで、必要な分だけ開けてスムーズに出入りできます。
また、夜間や悪天候時、防犯面が気になる時など、いざという時にはこれまで通りシャッターを閉めることができます。使いやすさを高めながら、倉庫としての安心感も確保した施工となりました。

施工前
Before
入口がシャッターのみのため、小さな荷物の出し入れや人の出入りの際にも、シャッターを開閉する手間がかかっていました。
施工後
After
シャッターの室内側に引戸を設置し、普段の出入りがしやすくなりました。必要な時には既存のシャッターを閉められるため、利便性と防犯性を両立した倉庫入口になりました。
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