【前橋市】“知らない人に入ってほしくない”をカタチに。門扉新設で安心の住まいへ|マドLABO前橋|前橋市
2026年8月25日
「敷地内への不審者の侵入が心配」というお悩みから、門扉を新設。さらにインターホンを道路沿いへ移設し、訪問者が敷地内に入らず対応できる、安心感のある住まいへ。
敷地への侵入が心配…防犯を考えた門扉リフォーム
「最近は物騒になってきたので、知らない人が敷地内に入ってくるのが心配で…」
そんなご相談から、今回のエクステリア工事が始まりました。
今回のお客様は、以前に浴室折戸のカバー工法でもお世話になったお客様です。
最初はホームセンターでお見積りをされたそうですが、
「マドLABO前橋のことを思い出して」と、再びご連絡をくださいました。
以前の工事を覚えていてくださり、またご相談いただけたことを嬉しく思います。
門扉を新設して、敷地への侵入を防ぐ
今回新設したのは、
LIXIL 開き門扉AB TR3型・両開き です。
これまで門扉がなかった敷地の入口に門扉を設置することで、道路から敷地内への出入りをしっかり区切れるようになりました。
門扉があることで、「ここから先は住まいの敷地」という境界が明確になり、無断で敷地内へ入りにくい環境をつくることができます。
インターホンも道路沿いへ
さらに今回、門扉の新設に合わせて、玄関ドア脇にあったインターホンを道路沿いの門柱へ移設しました。
これまでは訪問者がインターホンを押すために、敷地内まで入る必要がありました。
インターホンを道路沿いに移設することで、
「敷地内に入らなくても、まずインターホンで対応できる」
環境になりました。
門扉とインターホンを組み合わせることで、知らない人を敷地内へ入れないための、ひとつの防犯対策になります。
※インターホンの移設はお施主様による工事です。
「入らせない」ことも、安心につながります
防犯対策というと、防犯カメラやセンサーライトなどを思い浮かべる方も多いかもしれません。
でも、今回のように、
「そもそも敷地内に入りにくくする」
という考え方も、住まいを守るための大切なポイントです。
門扉を設置して敷地への入口を明確にし、さらにインターホンを道路側へ。
毎日の暮らしの中で感じる
「知らない人が敷地内に入ってきたらどうしよう…」
という不安を少しでも減らし、安心して過ごせる住まいへと変わりました。
エクステリアもお気軽に
「門扉を付けたいけれど、どんなタイプがいい?」
「防犯のためにできることはある?」
「門扉だけ直せる?」
そんなご相談もお気軽にお問い合わせください。
毎日過ごす家だからこそ、家族が安心できる住まいに。
暮らしに合わせたリフォームをご提案します。
ご相談・お見積り無料です。お気軽にお問い合わせください。
TEL:027-212-1773
施工前
Before
施工後
After
お気軽にお問い合わせください
- お電話でのお問い合わせ
(営業時間内での受付) -
027-212-1773
- メールでのお問い合わせ
(24時間受付中) -
お問い合わせ
無料相談フォーム
営業時間
8:30~17:30
定休日
土曜日 日曜日 祝祭日
群馬県前橋市清野町160-1



