既存内窓を活かし東京都葛飾区の築23年マンションで補助金対応の内窓工事を実施!|デンヒチ Riho|筑紫野市
2026年9月7日
今回ご相談いただいたのは、勝手口ドアの断熱リフォームと、以前に取り付けられていた一枚ガラスの内窓を活かした窓の性能向上リフォームです。 新しく窓を入れ替えるだけが断熱改修ではありません。既存の内窓に高性能なガラスを組み込むことで、住まいの快適性を大きく引き上げられるケースも少なくありません。
- 快適
断熱総額63万円【補助金額48.1万円】
既存の内窓を活かした二重窓の断熱改修は、費用対効果の高い選択肢のひとつです。新設だけでなく、「今あるものをどう活かすか」という視点を持つことで、性能とコストの両立が見えてきます。さらに、対象条件を満たせば補助金の活用も可能となるため、賢く快適な住まいづくりにつながります。
窓とドアを合わせて見直すことで、冬の暖房負荷を抑えながら、日々の心地よさを着実に高めた施工事例となりました。
リフォームの詳細はこちら▶https://ri-ho.jp/portfolios/view/3604
(株)エコマド工房様 の施工事例を掲載させていただきました。
Rihoその他の施工事例もぜひご覧ください🖼️
福岡・山口・佐賀・大分のリフォーム事例を2,000件以上ご紹介:Riho (ri-ho.jp)
施工前
Before
昔設置した単板ガラスの内窓に、日本板硝子の真空ガラス「スペーシア」を組み合わせることで、条件次第では先進的窓リノベ事業の”Sグレード”に該当する仕様となります。今回もその考え方を活かし、既存の内窓を有効利用しながら、断熱性能の高い窓へとアップデートしました。
新設内窓の場合は”SSグレード”相当の高い性能が見込める仕様で、窓の熱貫流率は1.1以下。既存の枠を活かしつつ、ここまで性能を高められる点は、真空ガラスならではの大きな魅力です。
施工後
After
お気軽にお問い合わせください
- お電話でのお問い合わせ
(営業時間内での受付) -
0120-995-350
- メールでのお問い合わせ
(24時間受付中) -
お問い合わせ
無料相談フォーム
営業時間
10:00~17:00
定休日
土曜日 日曜日 祝日 年末年始休暇 夏季休暇
福岡県筑紫野市福岡県筑紫野市原田5丁目6-9


