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第32回観てさわって科学、体験2025フェスティバル|吉村硝子|松山市

2025年11月4日

未来の科学者も、ものづくり好きも、家族みんなで楽しめる2日間

「開口一番!」吉村硝子です。
 

今年もまた、ワクワクが止まらない体験型科学イベントがやってきます。

第32回 観てさわって 科学、体験2025フェスティバル(以下「科学体験2025フェスティバル」)は、子どもから大人まで『ものづくり』と『科学・工学』の世界に触れられる貴重な機会。

実験や工作、ドローン操作やロボット組立てまで、手を動かして学びながら楽しめるプログラムが満載です。

開催は2025年11月8日(土)・9日(日)の2日間。

会場は 愛媛大学 城北キャンパス、松山市文京町3番。事前申し込み不要、当日そのままご来場OKという気軽さも魅力です。

今回は、「科学体験2025フェスティバル」について、内容・魅力・参加のポイントを徹底解説します。

家族のお出かけ先を探しているなら、このイベントは要チェックです!

 

 

《目次》

  1. 1. イベント概要:日時・場所・対象・アクセス

  2. 2. プログラム紹介:見る・触る・作る・飛ばす 多彩な体験

  3. 3. なぜ参加すべき?科学体験の価値と魅力

  4. 4. 参加のポイント・当日の流れ・準備しておきたいこと

  5. 5. よくある質問(FAQ)

  6. 6. まとめ・CTA

 

 

【1. イベント概要:日時・場所・対象・アクセス】

「科学体験2025フェスティバル」は、次のとおり開催されます。

  • ● 日時:2025年11月8日(土)・9日(日)10:00〜16:00(両日15:30受付終了)

  • ● 場所:愛媛大学 共通講義棟C(松山市文京町3番 愛媛大学城北キャンパス)

  • ● 対象:小学生・中学生・高校生、そしてご家族の方も一緒に参加可能です。

  • ● 参加方法:事前申込不要。会場へ直接お越しください。

  • ● 駐車場:用意されていませんので、公共交通機関の利用を推奨

  • 最寄り駅は伊予鉄道市内電車環状線「赤十字病院前」下車です。

  • ● 主催・協賛等:主催は愛媛大学工学部・社会共創学部、共催に四国電力株式会社。

  • 特別協賛や協賛団体・後援団体も多数。

 

このように、地域の教育機関・企業・学会などが一体となって開催する『科学とものづくり』の祭典です。

アクセスに少し配慮が必要ですが、その分、無料で自由に参加できる貴重な体験の場です。

 

 

【2. プログラム紹介:見る・触る・作る・飛ばす 多彩な体験】

科学体験2025フェスティバルの魅力は「ただ見る」だけではなく、「触る」「作る」「飛ばす」など、体験型のプログラムが豊富。

 

主な内容をご紹介します。

  • ● 顕微鏡を使った観察体験:小さな世界に“目”を向ける経験。

  • ● オリジナルキーホルダー作成:ものづくりの楽しさを手軽に体験できます。

  • ● ドローン操作体験:空を飛ぶ機械を自分で操ってみるスリル。

  • ● 模型飛行機体験:模型飛行機を使った体験ができ、エンジニア気分を味わえます。

  • ● LEGOロボットの組立体験:プログラミング・ロボットの世界に触れるチャンス。

 

これら以外にも、学科や研究室、企業ブースによる展示・体験が展開される可能性があります。

たとえば、ものづくりの背景として「自然科学・工学」のおもしろさを感じてもらう目的で企画されています。

《プログラムをさらに楽しむためのポイント》

  • ● 子どもだけでなく家族で一緒に参加:学年の異なる子どもでも保護者と一緒に入場・体験できます。

  • 公式に「ご家族の方も一緒にご参加いただけます」としています。

  • ● 体験は“早い者勝ち”形式が多い可能性:受付終了時間(15:30)に近づくと、体験の整理券や受付が終わっている場合がありますので、早めの来場が安心です。

  • ● 公共交通機関利用推奨:駐車場がないため、公共交通機関利用が望ましいです。

  • 子どもと一緒の移動なら、事前に電車・バス系統を確認しておくと慌てません。

 

 

【3. なぜ参加すべき?科学体験の価値と魅力】

「科学体験2025フェスティバル」に参加する価値は、「知識を学ぶ」だけでなく、「実際に体験する」ことで得られる学びと記憶にあります。

《①体験だからこそ記憶に残る学び》

講義形式で「こうです」「それはこうなる」と聞くだけでは、記憶があいまいになりがち。

これに対して、「自分でキーホルダーを作る」「ドローンを動かす」「ロボットを組み立てる」といった『手を動かす』体験は、五感を使いながら学ぶため、子どもたちの記憶に残りやすく、興味・探究心を刺激します。

 

《②将来を考えるきっかけになる》

『まだ将来の夢が定まっていない』『理科・工学の授業が少し苦手』と感じている子どもたちにも、自分で動く、作るという体験を通じて、「こんな職業があるんだ」「こんなことができるんだ」と視野が拡がるチャンス。

 

《③保護者・家族の価値も大きい》

親子で参加することで、子どもの興味・関心を一緒に体験できる場になります。 

子どもが楽しんでいる姿を見るだけでなく、大人自身も『ものづくり』や『科学の世界』に触れる機会。

家族のお出かけとしても価値があります。
また、会場が大学キャンパスということで、学びの場の雰囲気も家族全員にとって少し特別な空気が感じられるでしょう。

 

第32回観てさわって科学、体験2025フェスティバル 吉村硝子のブログ 写真1

 

【4. 参加のポイント・当日の流れ・準備しておきたいこと】

当日スムーズに楽しむために、以下のポイントを押さえておきましょう。

《✅ 来場前の準備》

  • ● 公共交通機関でのアクセスを確認:駐車場がありませんので、最寄り駅「伊予鉄道市内電車 環状線『赤十字病院前』」を利用してください。

  • ● 時間に余裕を持って来場:10時から開始ですが、ブースによっては早く定員が埋まる可能性があります。

  • 受付終了が15:30ですので、それまでに余裕を持って参加できるようにしましょう。

  • ● 服装・持ち物:ワークショップ・実験系イベントが多いため、汚れても良い服装・手を拭けるタオルやウェットティッシュがあると安心です。

  • また、メモを取る用紙・ペンもあると体験内容を後で振り返るのに役立ちます。

  • ● スケジュール確認:参加したい体験がある場合は、開場と同時にチェック→整理券配布などの動き出しを確認しておきましょう。

  • ● 家族やグループで参加するなら集合場所を決めておく:ブースが会場内複数に分かれている可能性があります。

  • 迷子防止のため集合場所・時間を予め決めておくと安心です。

  •  
  • 《✅ 当日の流れ例》

  1. ① 会場到着 → 受付(10:00~)

  2. ② パンフレット・体験ブース一覧を確認

  3. ③ 目当ての体験整理券取得(ある場合)または直接体験へ

  4. ④ 観察・操作・工作など複数ブースを回る

  5. ⑤ お昼・休憩タイム(会場内の休憩スペース・飲食持込可否を確認)

  6. ⑥ 続けて午後のプログラムも参加(16:00終了)

  7. ⑦ 最後にアンケートや感想をチェック(あれば)

  8. ⑧ 家に帰ってから「今日やったこと」「感じたこと」を振り返り、写真や作品と一緒に記録

 

《✅ さらに楽しむコツ》

  • ● 「失敗を体験として捉える」心構えを持つ:例えばドローン操作や模型飛行機体験などは初めてだとうまくいかない可能性も。

  • でもそこも“体験”。失敗を通じて学ぶことも多いです。

  • ● 兄弟姉妹・友だち・親子で参加して、得意なことを交換し合う:例えば、工作が得意な子はキーホルダー作成、操作系に興味がある子はドローン体験。

  • 結果、それぞれの体験を家族でシェアすることで楽しさ倍増です。

  • ● 体験後に「なぜそうなったか/どうしてそう動いたか」を話し合ってみる:科学・工学の視点を少しでも共有することで、体験の深まりが変わってきます。

  • ● 作品を家に持ち帰る・写真撮影を忘れずに:せっかく作ったキーホルダーや撮った動画を後で見返すことで、参加価値が長く残ります。

 

 

【5. よくある質問(FAQ)】

Q1. 事前申込は必要ですか?
→ A1. いいえ、事前申込は不要です。

会場へそのままお越しください。

 

Q2. 参加費はかかりますか?
→ A2. 公表されている案内には参加費に関する記載はなく、無料での参加を想定しています。

詳細は当日配布のパンフレットをご確認ください。

 

Q3. 駐車場はありますか?
→ A3. 駐車場は用意されていません。

公共交通機関をご利用ください。

 

Q4. 兄弟・姉妹や親も一緒に参加できますか?
→ A4. はい、ご家族の方も一緒に参加可能です。

対象に小学生~高校生とされていますが、保護者の同行は歓迎されています。

 

Q5. 当日の天候が悪い時も開催されますか?
→ A5. 公表資料には雨天時の対応等の記載がありませんでした。

屋内会場での実施と思われますが、直前に主催者の最新情報をご確認ください。

 

 

【6. まとめ・CTA】

「未来の科学者や技術者を目指す第一歩に」「親子で“ものづくり”の時間を楽しむ週末に」

そんな願いにぴったりなイベントが、まもなくやってきます。

科学体験2025フェスティバルでは、顕微鏡・ドローン・ロボット・工作など、子どもたちが“自分でやってみる”ことで体験できる多彩なプログラムが用意されています。

参加は自由、費用もかからず、アクセスさえ整えば気軽に楽しめるこの2日間。

ぜひ、カレンダーにマークして、家族と一緒に足を運んでみてください。

 

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