千葉県 南房総市 LIXIL グリップライン 施工例 スロープ|鶴谷トーヨーテック|鴨川市
2026年3月11日
LIXILの歩行補助手すり「グリップライン」を、コンクリートスロープへ設置する際の施工例となります。
玄関アプローチに設置されたコンクリートスロープにおいて、高齢者や小さなお子様が安全に昇降できるよう、歩行補助手すり「グリップライン」を設置しました。雨の日の滑り止めや、歩行サポートを目的としています。
グリップライン(歩行補助手すり)カタログ資料はこちら⇩
https://webcatalog.lixil.co.jp/cgi-bin/openCatalogAuth.cgi?c=EU3200&p=308
グリップライン(歩行補助手すり)カタログ資料はこちら⇩
https://webcatalog.lixil.co.jp/cgi-bin/openCatalogAuth.cgi?c=EU3200&p=308
施工前
Before
施工前(Before):安全性の課題
高低差のあるスロープ: コンクリートで綺麗に整地されていますが、雨の日や夜間は足元が滑りやすく、特に高齢者や小さなお子様には不安が残る状態でした。
支えのない昇降: 体重を預ける場所がないため、足腰への負担が大きく、移動に慎重さが求められる環境でした。
高低差のあるスロープ: コンクリートで綺麗に整地されていますが、雨の日や夜間は足元が滑りやすく、特に高齢者や小さなお子様には不安が残る状態でした。
支えのない昇降: 体重を預ける場所がないため、足腰への負担が大きく、移動に慎重さが求められる環境でした。
施工後
After
施工後(After):安心とデザインの両立
確かな支持力: 直径38mmの握りやすいアルミ手すり(グリップライン)が設置され、しっかりと体重を支えられるようになりました。
スムーズな連続性: 長いスロープの勾配に合わせて、手すりが途切れることなく平行に流れるよう施工しております。
安全な端部処理: 手すりの端が下向きに曲がった「アール端部」を採用し、服の袖口の引っかかりを防いでいます。
確かな支持力: 直径38mmの握りやすいアルミ手すり(グリップライン)が設置され、しっかりと体重を支えられるようになりました。
スムーズな連続性: 長いスロープの勾配に合わせて、手すりが途切れることなく平行に流れるよう施工しております。
安全な端部処理: 手すりの端が下向きに曲がった「アール端部」を採用し、服の袖口の引っかかりを防いでいます。
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