窓のビート(押さえゴム)を交換しました。|Kーアルミ|豊川市
2024年2月1日
ガラスの縁のゴムが縮んだり、切れたりしてないですか?
こんにちは
K-アルミの近藤です。
窓ガラスを固定するために、サッシにはゴムパッキンが付いて
これをビートと言います。
K-アルミの近藤です。
窓ガラスを固定するために、サッシにはゴムパッキンが付いて
これをビートと言います。
ビートの目的は、サッシとガラスの密着性を高めることです。
気密性を高めることにより、ホコリや塵、雨水の侵入を防ぎ、ガラスが外れるのを防ぎます。
ビートは長期間の使用により劣化します。
ひび割れたり、浮いてしまったり、固くなってきたりします。
古くなったビートを使い続けると、雨水が入ってきたり、隙間風に悩まされたり、ひどいときにはガラスが落ちてしまうかもしれません。
ビートの交換はもちろん、コーキングの打ち替えも対応しています!
窓の事で何かお困りの際は是非K-アルミに相談して下さい!
施工前
Before
施工前
劣化によりビートが縮んで切れてしまっていました。
劣化によりビートが縮んで切れてしまっていました。
施工後
After
施工後
サッシを一度バラシて新しいビートに交換しました。
ホコリや塵、雨水の侵入を防ぎ、ガラスが外れるのを防ぐのと
スッキリとした見た目になりました!
サッシを一度バラシて新しいビートに交換しました。
ホコリや塵、雨水の侵入を防ぎ、ガラスが外れるのを防ぐのと
スッキリとした見た目になりました!
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